【特集】 梅雨・カビと戦う!


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「梅雨・カビ対策」の記事を集めました。

 

梅雨

梅の実が熟す頃、雨が多く湿度が高いため黴が生えやすいことから黴雨(ばいう)と言われ梅雨となったなどの説があります。

山や植物にとっては恵みの雨となり、木々たちもいよいよ枝を伸ばし生い茂り大地に潤いをもたらせ育みの季節は大切です。

しかし降っているときはうっとうしく、カビの心配や気圧の変化など体調も崩しやすいときです。

空梅雨の農作物の不作も困りますし、大雨で被害が出る心配もあり不安定な時期とも言えます。

洗濯ものを快適に乾かす、カビ退治や脱臭、お掃除方法の工夫などの記事がたくさんありますので、参考にしてみてください。

 

 

消臭防カビ~梅雨対策はアロマで簡単&心地良く

http://www.free-age.jp/blog/6619.html

おすすめの精油(エッセンシャルオイル)「ラベンダー」、「ティートリー」、「ユーカリ」、「ペパーミント」、「ヒノキ」などの精油(天然100%のもの)。
いずれも殺菌、抗真菌、消臭などの作用があります。部屋のニオイの元になるカビには、抗菌、抗真菌、抗ウイルス、抗炎症作用がある成分の[テルピネン-4-オール]を含む ラベンダーやティートリーは効果的です。・・・・・リンクへつづく

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お風呂の抗菌~防カビ対策

http://www.free-age.jp/other/8574.html

温度や湿度を下げる

*換気扇を回す、窓を開ける、少しの時間でも空気が回り温度が下がります。

*湯船にふたをすると、お湯が冷めるのを防げますし、蒸気も控えることができます。

*壁や床に、水のシャワーをかけると表面の温度が下がりカビが生えにくくなります。・・・・・リンクへつづく

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エコ掃除~洗剤に頼らず安心便利なエコ素材ですっきり!

http://www.free-age.jp/living/284.html

消臭効果もあるのでにおいの気になる生ごみや、靴箱やカーテンにいたるまで ふぁ○りーずのようにも使えます。
靴箱のカビのにおい予防にはパウダー状のものをお茶パックなどに入れるか可愛い布で包んで、ブーツや運動靴の中に入れておいても良いでしょう。・・・・・リンクへつづく

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水回りの消臭や虫除けに効果。ハッカ油の活用法

http://www.free-age.jp/living/798.html

湿気が多い風呂場にはカビや細菌などが発生しやすいので、こまめなお掃除が必要なところ。ハッカスプレーは仕上げで使います。お風呂場が爽やかな空気になります。除菌効果もあるので一石二鳥です。・・・・・・リンクへつづく

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ガーデニング~万能木酢液ご存じ?

http://www.free-age.jp/living/6925.html

スモークの香りがあり、これは害虫が苦手としていますので虫よけの効果があります。

また、野良猫除けにもなるので、通り道などに吹き付けると良いでしょう。

 生ごみや、嫌な臭いにも効果があり、下駄箱や、トイレ、縁の下など、気になるところに手軽に使え、カビの発生も防ぎ安全です。・・・・・リンクへつづく

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梅雨対策~靴を乾かす方法

http://www.free-age.jp/living/6178.html

雨の日が続くと困るのが、濡れた靴のお手入れ。いつの間にか玄関の三和土が濡れた靴でいっぱいになっていませんか?

靴の中は丸めた新聞紙を入れて湿気を取り除くことができますが、靴底を乾かさないまま靴箱に入れてしまうと靴箱がカビだらけになってしまうことも。雨が続いて靴が干せない時におすすめしたいのが、「素焼きのレンガ(煉瓦)」を・・・・・リンクへつづく

 

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嫌われ者の「ムシ」Vol.1 水虫~Vol,3

http://www.free-age.jp/blog/5670.html

水虫の正式病名は白癬症です。白癬菌という真菌(カビ)の一種が肌に接触することによって起こる感染症です。しかし、この感染はすぐに起こるわけではありません。白癬菌が角質内に入り感染が成立するには、健常な皮膚で通常24時間を要するとされています。ただし、加齢や病気などで免疫が低下していたり、足に傷があったりするときは、菌が角質に入り込む時間が早まります。・・・・・・・・リンクへつづく

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「室内干し対策」アロマオイルを

http://www.free-age.jp/living/6166.html

 新聞紙には吸湿や防臭の効果があるので、「洗濯物の下に新聞紙を広げる」という方法はよく紹介されています。そこへアロマオイルを数滴垂らすと、防臭効果に加えてアロマの癒し効果が生まれるのです。・・・・・・リンクへつづく

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是非参考にして、うっとうしい梅雨を乗り切りましょう。