【乾燥対策】濡れたバスタオルを部屋にかけておく


濡れたバスタオルを部屋にかけて乾燥対策

 

お部屋の乾燥は、風邪・喉痛の原因や、お肌にも大敵です。でも加湿器だと結露が気になる、加湿器が超音波式だと雑菌が気になる、沸騰式は電気代や音が気になる、と気になることが山盛り。

私の寝室はあまり広くないので、真冬の“エアコンつけっぱなしシーズン”以外は、部屋に濡れたタオルをかけることで湿度を保っています。

フェイスタオルかバスタオルをたっぷり濡らして軽く絞り、ハンガーなどにかけておくというもの。このとき、アロマオイルを1滴たらしておくと、香りも一緒に楽しむことができます。

ただし、タオルから水分がしたたり落ちるので、下には何か敷いておくことをオススメします。お風呂上がりに使ったバスタオルや、洗濯したタオルをお部屋にかけておく、あるいは肌着などの洗濯物を部屋干しにするというのも良い方法だと思います。

 

濡れたタオルを部屋にかけて乾燥対策_画像