インフルエンザ対策   (PR)


インフルエンザ対策

インフルエンザのピークは越えたのでしょうか。まだ身近な方が、「A型」、「B型」に罹ったとか聞こえてきます。毎冬、空気の乾燥した季節に蔓延するインフルエンザ。特に幼い子供たちは、学校や幼稚園、保育園で集団生活をおこなっているので、感染が広がります。その予防対策を積極的実践しているプリスクールを紹介します。

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English Together東戸塚校

「この時期、子どもたちのお母さんとの会話は、『上の子の小学校では、学級閉鎖になっている』とかが多いですね。」と話すのは、プリスクール「English Together東戸塚校」代表の柴田さん。 

このプリスクールは、幼稚園入園前の子どもたちを中心に、自分のことができるように、そして英語が自然に話せるようになる教育を行っている。集団生活を経験することで、順番を待てるようになったり、友達と玩具を共有するこができるようになったりします。早期に英語にふれることで、子どもたちはごく自然に英語で会話をし始めます。

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感染を防ぐため、スプレーしまくっています

そんな幼稚園入園前の小さな子どもたちが集まるプリスクールなので、ウイルスに感染しないように、人一倍気をつけていると柴田さんは話す。「朝、スクールに来たら、ウイルオフの除菌スプレーを色々なところにかけまくっています。掃除機をかけると菌が舞い上がるので、掃除機をかける前に室内にシュッシュッとかけます。子供たちが遊ぶカーペットはもちろんのこと、洗面所やトイレ、下駄箱にも必ずスプレーします。とくに、おままごとなどの玩具は、子どもたちが口に入れたりするので、念入りスプレーします。」このように、ウイルス感染予防のために、「ウイルオフ」シリーズの除菌スプレーは、教室に常備しているそうです。

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吐しゃ物の処理

また、子どもがカーペットの上で嘔吐した際には、同シリーズの高機能マスクと嘔吐物処理キットが活躍したとのこと。「吐しゃ物はスタッフが処理しました。そこから感染が広がらないように、心がけています。予防を実践と言っても、ウイルスは見えませんから、どこまでできるかわからりません。スプレーで、考えられる場所・物を除菌して予防することしかできないのが現状です。」スクールとして、一昨年にスプレー除菌を始めてから、スタッフをはじめ誰もインフルエンザにかかっていないとのこと。そんな話を聞くと、先手の対策が重要だと再認識した。

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English Together 東戸塚校 

TEL. 045-825-4343 

http://english-together.com/

 

 

インフルエンザ対策の基本 体調を整え、予防の習慣を

感染リスクを少しでも下げるには、十分な栄養管理、運動、睡眠、清潔を心がけることが重要です。リビングや寝室を一定の湿度を保つ工夫も忘れたくないです。感染予防のためには、外出から帰宅した際の「手洗い」と「うがい」、電車、職場、自宅での「咳エチケット」の励行をしたいです。

感染予防に役立つグッズ

あわせて、ウイルスによる感染リスク対策用品にも注目したいです。高性能なマスクや除菌スプレーを利用して、うつらない(=自分のため)、うつさない(=他人のため)を心がけたいです。

高性能マスク

一般的にみなさんが、よく使われるマスクですが、高性能なマスクがあるのをご存知ですか。マスクは呼吸する際のフィルターのような役割ですので、外からのウイルスはマスクに付着します。その付着したウイルスを繁殖させない機能を持った、抗ウイルス加工をした繊維である「フルテクト®」を織り込んだ高性能マスクがあります。「ウイルオフマスク フルテクト」です。

除菌スプレーは、二酸化塩素で

ウイルスを持ち込まないと心がけていても、家族の誰かの手などにウイルスが付着している可能性もあります。二酸化塩素で除菌をしましょう。二酸化塩素は一般の方でも扱いやすく優れたウイルス対策物質です。スプレーで、ドアノブ、電気のスイッチ、TVのリモコン、洗面所など、家族みんなが触るところに、スプレーして除菌することも重要ポイントです。二酸化塩素は不安定な物質なので、溶液にして保存しておくと、二酸化塩素が抜けてしまいます。錠剤で保存して、必要な時に水で溶かして使えるのが、「ウイルオフ除菌スプレー」です。

この時期は、インフルエンザだけでなく、ウイルス性胃腸炎も流行するシーズンです。みなさまも予防を心がけてください。

 

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紹介した商品の詳細は下記

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